Web化による一元管理で「管理」、「共有」、「連携」を楽に!
今までは、「タイムカードを打刻」→「エクセルに転記」→「メールに添付して収集」
→「メールを確認してミスをチェック」→。。。
と、異なる媒体で管理していたため、管理がしづらく、共有や連携も難しくしていましたが、
【新月】では全ての作業をWebで行うため、それらの課題を解決します。
今までは。。

新月を導入すると。。

よくある問題・課題
勤怠の管理には様々な問題・課題があります。
ひとつひとつは小さなことでも、積み重なると多大な労力を費やすことになります。
● 勤務表の出退勤時間の記載漏れや、記載ミスが多い
● 勤務表の提出し忘れや、業務多忙による遅延
● 記載漏れにより、再提出を依頼したがいつまでも返ってこない
● 誰の処理が終わって、誰がの処理が終わっていて、誰がまだ未提出なのか。確認が手間
● 紙媒体での管理は場所を取る。電子データでは管理者しか場所がわからず不在時には探せない
● 労働局からの問い合わせに対し、勤怠を管理されておらず困った
● 過去のデータを消失してしまった
● 出退勤時間に不正がある
● 勤怠管理を管理担当者に任せっぱなしにしていたため、突然の退職等で引き継ぎができなかったときに困った
などなど
「新月」ではこれらの課題を解決します。



